2015年05月29日
2014年03月24日
2013年05月09日
長命寺川のホンモロコ釣り
2013年05月07日
2013年05月01日
ムギツク
ムギツク(Pungtungia herzi)



ムギツクは琵琶湖より西の西日本では一般的な川魚である。
アマゴよりは下流のタモロコや鯉・鮒などよりは流れのある清流域に生息している。
あくあぴあ芥川にて撮影。
Pentax *ist D
APO-RODAGON-N 2.8/50



ムギツクは琵琶湖より西の西日本では一般的な川魚である。
アマゴよりは下流のタモロコや鯉・鮒などよりは流れのある清流域に生息している。
あくあぴあ芥川にて撮影。
Pentax *ist D
APO-RODAGON-N 2.8/50
2012年06月22日
琵琶湖の小鮎釣り(オイカワのおまけ付き)
2011年07月27日
2010年11月04日
2010年10月12日
2010年10月02日
宇治川水系のカネヒラ釣り
2010年09月04日
2010年08月21日
2009年09月07日
2009年04月18日
京都・鴨川で流し毛鉤釣り
2009年04月16日
流し毛鉤(蚊針)でオイカワ
2009年04月13日
琵琶湖のコアユ、毛鉤釣り
日本を代表する釣魚である鮎は川で産卵するが孵化した稚魚は海に降り、
海で育った幼魚が川を遡上し苔などを食べ成熟するという生活史をおくっている。
琵琶湖流入河川では琵琶湖を海に見立てて稚魚が降湖し、翌春遡上する。
一部の鮎は遡上せずに琵琶湖で群れて小動物を捕食し成長し、
そのまま成熟し湖内で産卵するというサイクルをおくっておりコアユと呼ばれている。

天然鮎の産地としても知られる琵琶湖。
例年春、10cmほどに成長したコアユが浅場に押し寄せてくる。
琵琶湖でコアユを狙った釣りはシラス団子とサビキ仕掛けを使用した餌釣りが主流であるが、
今回は短竿と毛鉤を使った釣りを試してみた。

小鮎用の毛鉤。
通常のアユ毛針はもう少し大きく様々なマテリアルが施されて芸術品となっている。
今回は琵琶湖のコアユのサイズに合わせて袖針2.5号を使用したシンプルなものにした。
釣り方はドブ釣り(錘を使って沈める方法)である。

毛鉤で釣れた小鮎。
海で育った幼魚が川を遡上し苔などを食べ成熟するという生活史をおくっている。
琵琶湖流入河川では琵琶湖を海に見立てて稚魚が降湖し、翌春遡上する。
一部の鮎は遡上せずに琵琶湖で群れて小動物を捕食し成長し、
そのまま成熟し湖内で産卵するというサイクルをおくっておりコアユと呼ばれている。

天然鮎の産地としても知られる琵琶湖。
例年春、10cmほどに成長したコアユが浅場に押し寄せてくる。
琵琶湖でコアユを狙った釣りはシラス団子とサビキ仕掛けを使用した餌釣りが主流であるが、
今回は短竿と毛鉤を使った釣りを試してみた。

小鮎用の毛鉤。
通常のアユ毛針はもう少し大きく様々なマテリアルが施されて芸術品となっている。
今回は琵琶湖のコアユのサイズに合わせて袖針2.5号を使用したシンプルなものにした。
釣り方はドブ釣り(錘を使って沈める方法)である。

毛鉤で釣れた小鮎。
